「ビボう六」を読書ノートに書いて、色々考えて、やっぱり、すごいなぁと思ってしまう日向とゴンスは似ているようで、正反対ゴンスにとっての「六」は、好きと幸せ日向にとっての「六」は不幸の最大値の次にあるものであって、彼女にとっての「備忘録」は"ここにいた"ということしんどすぎる