この手のホラーにありがちな、登場人物は何が起こっているのか何も知らず、ただ悲惨な目に遭っていくっていう筋書きが一般的なので、ニコラスケイジ以外の人物が怪奇の発端から近況までバッチシ把握しているっていうのはまぁレアパターンか。
GWの旅行、バイク組と車組に分かれてたんですけど、通信だけはつながってたのでカスのバスガイドごっこをしたなあという思い出。「左手をご覧ください。あちらに見えますのが赤牛でございます。先ほど食卓の上でもお見かけ致しましたね。美味しかったぜ、お前らの叔父さん」「サイコホラーやめろ」