間違いへの向き合い方の話だとTOSのことを思っちゃって、リフィル先生が大人は過ちをなかなか正せないものなのだと言ってたなとか、クラトスが間違えたまま流された自分と息子を比較して、間違いを認めることも勇気だと、それでも諦めないことの強さを語ったなと思い出してはお兄ちゃんの強さを想う