みんながみんな、それぞれの形で故人を偲びながら、それでも前を向いて生きていってるし、託された想いや託されたわけでもないけれど相手とした数々の会話を大切に胸に抱いて進んでるんだろうなとか、そんなことをくさかべさんの語りや、終わり方とか見てて思ったりね。そういうことなんだろうなと。
ジュリエットさん(あえてこの言い方をする)の過去がここへきて企画の流れにバシッとハマってるの、スッゴ……となっている成人隊員には10年前の戦争の件が秘匿情報として与えられていたけど、何も知らない立場だったはずのチャイさんがこれをお出ししてるのはかなり驚き