お兄ちゃんいなくて本当に寂しいなと思えど、お兄ちゃんが守ったゆうじの未来はちゃんとゆうじが笑える未来になってて。血と油の時、ゆうじの未来を願ってしぬつもりだったお兄ちゃんが、自らの手でゆうじを守れて、最後に会話まで出来たこと、良かったんだろうなと度々思ってしまうんだよなあ。
年明けからズブズブ忍たま沼に落ちてて、その中で先月頭に出会ったとある二次小説にちょっと信じられないくらいハマってしまい、まるまる一か月使って2万5千字超えの感想(?謎の文書)書いたんですが、他に語れる人がいないのがつらくてつらくて最近毎日泣き暮らしてる。