まあ、お兄ちゃんとか人を偲ぶ描写欲しかったなと思いつつ、そこまで湿っぽく重く捉えずとも、想いは受け継がれていくことで、託された人が前に進んでいくことで、亡くなった人達の心は生き続けるんだって、ゆうじなら忘れないんだろうなと五先生との会話で思えたからそれでいいんだろうなあ。