最初、うんと、ううんの中間ぐらいの返事してた夏くん。物語が進むにつれて、口元、表情、しゃべり方までだんだんと父としての決意が表れてきて、ラスト、海ちゃんを優しく包む明るい父親の笑顔だった。月岡夏を生きる目黒くんに惹き込まれた#海のはじまり
花屋は七夕の短冊に何書いたか聞かれたら、ちょっと恥ずかしいんだけど……と頬ポリポリして教えてくれる。七夕は他人に願い事見られる可能性があるし立場上個人的なこと書けないので、お正月の方がとんでもねぇ糖度の返答が飛んでくる。