自分は大丈夫だと根拠なく過信していたら意外に駄目で、駄目になった時また立ち上がる契機をゆいに求めていたぎんががいざそのゆいを失った時にもうどうあがいても全然からっきしだめで全然立ちあがれないさまなどを遠くから眺めてしんみりしたい