ゆうじの大切な日をお兄ちゃんは出来ることなら祝いたかっただろうなと、そんなことを思いつつ書いた話…ゆうじが生きててよかったとお兄ちゃんに伝えられるようになればいいなって、今週のお兄ちゃんのことで寂しそうにも、自責の念は感じてそうでもあったゆうじを見て、こんな話を書きたくなった…