ぞーやさんが「家族」という存在に未練があるのだとしたら(有償支援者情報からの推測)、なおのこと責任感と身内の安全で板挟みになってたおねえたまが離反に走ったこともそれに怒らざるをえなかったのもこころの深い傷になっていると考えることができるのではないでしょうか