御庭の草むしり。またシオカラトンボが。まず近くの燈籠に留まり、次に僕が持っている「手蓑(?)」(摘み取った草を入れる用具)に留まった。僕が動こうとすると飛ぶのだが、三度も四度も戻って来て留まり直してくれた。さすがに「草捨ててくるから、どいて」と歩き始めたらいなくなったが。何かあるな。