デビュー曲が封印された時はもう二度と歌えないしオタクは諦めムードだったけど、こうして新生UMPとして曲も新しくなり、また我々の馴染みの呼び方でUMPって呼べる事がほんとに嬉しい!UMPを誰よりも諦めてなかったのがJUMP達本人で泣く