五は夏がいなくても生きていけるけど、夏がいなくなってずっと寂しかったんだよね、、寂しさなんて夏と出会わなければ生涯知らずにすんだ感情だったかもしれないそれでも五にとっては夏喪失の痛みすらも、五の中で夏の存在を形作る大切なものだったんだろうな
高市政権、外交は危ういけど、内政、特に経済面はとても良くやっているように見えるんだよね。なんだろう、この、危ないのはわかっているんだけど、下ろすのはなんか惜しい感じ。ヒトラーを支持した当時のドイツ国民もこんな気持ちだったのかな。