そう思うと❾の歌詞も振り返ると「迷いながらどこも行けずに靴の踵すり減らして」「俺が向かってるのは一体どこなんだ」と嘆いていたのが「どんな未来が待ち受けていても私はあなたと乗り越えたい」「したたか雨に打たれ続けてどこまでいこうか」と、着実に前へ前へと進んでいってるんだな…と感じる