投稿

そら
今日は久しぶりの友人に会ったのでバタバタしてました。
朝ごはんは、エアコンの調子が悪いので、もしかしたら暑くなるかもと思い、作らずに外出しました。
2枚目は、最近お気に入りのお店に案内し、ラーメン🍜。海鮮にグルメな方なのでマグロ屋さんに連れて行きたかったけど、時間がなくて。
いろいろ160キロほどドライブしたら、ガソリン入れくださいました。
この前はそうめんの友人も入れてくれたので、燃料費が助かります。
今夜の晩ご飯
タコライス(昨日のひき肉にタコライスの素を足して。 レタス チーズ トマト)
シーザーサラダ🥗
きゅうりの梅肉塩昆布和え。
昨日のセロリときゅうりとサキイカのオリーブ胡麻和え。
昨日も180キロ運転。
今日も160キロ。
坐骨神経が痛いけど、運転は大好き😊
今日の友人は、大型免許を持っててマイクロバスの運転のバイトの待ち時間で会ったのですが、運転を褒められました〜✌️✌️[笑う]


コメント
話題の投稿をみつける

ステラ

阿助
#サリマカ897
#潮紗理菜

ポメト
#ijuin

さとう

久住
#光一シゲSHOWマン

ナヤク

_(ˆ. ̫ .
ポタトチップスの歴史は?
ポテトチップスの歴史は、意外と面白いストーリーが詰まっています。
起源: ポテトチップスは、1853年にアメリカのニューヨーク州のサラトガスプリングスで、シェフのジョージ・クラムによって生まれたと言われています。彼は客からの苦情を受けて、ポテトを薄くスライスして揚げ、塩を振ったものを提供しました。この新しいスタイルが大ヒットし、ポテトチップスの誕生となりました。
商業化: 1920年代に入ると、ポテトチップスは商業的に生産されるようになり、特に1930年代には、袋詰めされた製品が登場しました。これにより、より多くの人々が手軽に楽しめるスナックとして広まりました。
人気の拡大: 第二次世界大戦後、ポテトチップスはアメリカ全土で人気を博し、様々なフレーバーやブランドが登場しました。特に、1960年代から1970年代にかけて、スナック文化が盛り上がり、ポテトチップスは家庭の定番となりました。
現代のトレンド: 最近では、健康志向の高まりに伴い、オーガニックや低カロリー、グルテンフリーのポテトチップスも増えてきています。また、地域ごとの特産品を使ったユニークなフレーバーも人気です。
ポテトチップスは、シンプルながらも多様な進化を遂げてきたスナックで、今もなお多くの人に愛されています。

さとう

* あー
数ヶ月前までお仕事してた時もずっとしててんけど「マスク取れ」ってずっと言われてたのを思い出した。
それもストレスの原因やったんかもしれん
誰もこっちの現状知らんくせに言うな

もっち
早く次見たい
もっとみる 
関連検索ワード

ピスタチオ
うわー!なんてご馳走‼️お子ちゃま大喜びだよきっと😊
ゆけけ
ウチまでドライブに来てくださいニヤ(ง ≖ᴗ≖)วニヤ