実写キャシャーンのことなぜかずっと考えてるんだけど、"自分のやりたいことをマキシマリズム的に詰め込んだフェチズム作品だけど力量不足故にチープなアウトプットになってる"って完全に私のアルバムと同じだなと思って親近感湧いてきた。