「キラーキューン⭐︎」の終盤でで大熊さんと絵森さんが舞台上段に移動していて、どう考えても次の曲が「FANTASTiC」の流れで頭を抱えまくってた「FANTASTiC」で上から真ん中から舞台を支配する大熊和奏さんの大ファン