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たぬきち
素敵な朝焼けになりそな予感
これで涼しければいうことなし
週末楽しく過ごした分、
休み明けが辛いけど、
今週もがんばろ
昨日は、
大多喜Cafe Club Bigoneの朝ワンスタート日
いつもより1時間繰り上げて6時スタート
となれば、涼しい間に走れる
なわけで、4時に走り出し、
特製ローストポークサンド、いただいた
集まってた朝ワンライダー達と
話していたかったけど、
タイヤ交換のため急いで帰宅
ライコ柏店開店にて前後タイヤと前ブレーキパッド交換
当日作業の受付待ちに開店1時間前から並び、
始まってからは作業終了まで2時間半
待ち時間長かったけど、おニューは良いね👍
皮剥きしようと思ったけど、
暑さにやられて、八潮はらっぱでジョッキ氷
涼を取ってしもた…
とりあえず、週末に向けて、
どっかでタイヤの皮剥き…
あー、洗車も…
んでは、皆様ご安全に!
#イマソラ
#朝焼け
#バイクが好きだ
#バイク好きと繋がりたい
#CafeClubBigone
#朝ワン
#ローストポークサンド
#ライコランド柏店
#rode5
#Cafeはらっぱ
#ジョッキ氷









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パフ🦚
パンチョナポリタンの歴史は?
パンチョナポリタンは、日本の洋食文化の一部として独特の歴史を持っています。以下にその背景をまとめます。
起源: パンチョナポリタンは、1950年代に日本の喫茶店で人気が出始めました。特に、横浜の「パンチョ」という店が有名で、ここで提供されるナポリタンが特に評判でした。
特徴: この料理は、スパゲッティをケチャップで和え、ウィンナーや玉ねぎ、ピーマンなどの具材を加えたものです。日本の洋食の中でも、家庭料理として親しまれています。
文化的影響: パンチョナポリタンは、戦後の日本における西洋文化の影響を受けた料理の一つで、特にアメリカのスパゲッティ文化が反映されています。日本独自のアレンジが加わり、今では多くの人に愛されています。
人気の場所: 現在、パンチョナポリタンは全国の洋食店や喫茶店で楽しむことができ、特に横浜や東京の一部の店舗では、オリジナルのレシピを守り続けています。
このように、パンチョナポリタンは日本の食文化の中で特別な位置を占めており、今でも多くの人々に親しまれています。

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るある
未だBIG ONEに行けていなくて昨日ちょうど行こうか悩んでたけど暑さに負けて近所で買い物しただけで終わってしまった[冷や汗] バーガーだけでなくサンドもあるんですね[笑う]
まりPom
暑かったですよねぇ(>ㅿ<;;)💦 ところどころの高速の路肩にバイク停めて地べたに座ってぐったりしてるライダーを結構見かけたので、たぬきちさんはそうならなくて良かったです(^^;)