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モッチー
今日も1日お疲れ様でした!
今日の暑さはそれ程ではなく何とか凌げる気温で助かりました。一応、作業はせずに1日終了です😊
写真の順番が違いますが、夕飯はカラスミレタス炒飯、アスパラベーコン炒めを作って食べました。我ながら炒飯美味しいです✨
夕飯を食べて洗い物を追え、虹が出そうな天気だな〜と思いつつ外に出て空を見上げると案の定虹が出ていました🌈
少し雨が降っていたので傘をさして防波堤に登って撮ってきました😊もう少し濃い虹だったらな〜と思いながらも、撮れただけましじゃんと自分に言い聞かせました😄
明日は岩牡蠣を味わいに新潟まで日帰りランチツアーに行ってきます🤗
#ひとりごとのようなもの #写真好きな人と繋がりたい #ファインダー越しの私の世界 #食べることができる幸せ #誰かと繋がりたい



コメント
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えんど

ユウ

PK89
大阪は雨時々くもり
28℃の予報
今日はドレミの日
1024年のこの日、イタリアの僧侶グイード・ダレッツォ(Guido d'Arezzo、991~1050年)がドレミの音階を定めたとされる。
名前はギドー・ダレッツォとも表記され、音楽教師でもある。この日に開かれる「洗礼者ヨハネの祭」の日のために、ダレッツォが合唱隊に「聖ヨハネ賛歌」を指導している時、曲の音に一定の規則があることに気が付いた。その曲の各小節の最初の音に相当する歌詞「ウト・レ・ミ・ファ・ソル・ラ」(Ut Re Mi Fa Sol La)で発声練習をさせたのがドレミの音階の始まりとされる。後にウトがドになり、シが新たに加えられて現在のような「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ」(Do Re Mi Fa Sol La Si)の形になった。
ダレッツォは「グイードの手」と呼ばれる音階の教育法も考案した。それは音を手の各所で示すという方法で、かつては広く使用されていた。 グイードの手は音楽教師が生徒に音階を教える際に、視覚教材として利用された。
ダレッツォの音の高さに由来して日本での音階表記は、イタリア式の「Do(ド)Re(レ)Mi(ミ)Fa(ファ)Sol(ソ)La(ラ)Si(シ)」の形で表記されることが多い。なお、ドイツ式では「C(ツェー)D(デー)E(エー)F(エフ)G(ゲー)A(アー)H(ハー)」の形で表記される。
らしいです
1024年は日本は平安時代
雅楽が宮廷を中心に発展していた時代です
そう考えると音楽の歴史はとても古いですね。
今日も雨空の1日です
気温は低めで過ごしやすいですが。
足元悪いので通勤通学、お出かけの際は
くれぐれもお気をつけて。
皆さん本日も素敵な1日を。


ユウ

Erde(え

菟肉@低

星乃・

mos🍵


Hama Ch.

りゅ💫
楽しみすぎてしぬ
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絆星(kira)
こんばんは♪ 虹ってことは雨降ってたんですね こちらは、昨日とは打って変わり夏日が舞い戻ってきました💦 カラスミパスタは知ってるけど、チャーハンは初めて聞きました
淡雪
おはようございます[ほっとする] 大きなキレイな虹ですね✨ 2重に見えるのは気のせい? ほんと毎度美味しそうなモッチーさんのチャーハン[ほっとする] 今日のランチツアーも楽しんできてくださいね⋆⸜ ⚘ ⸝⋆
ゆり子
こんばんは(*^^๓) 今日もお疲れ様でした♪ 虹🌈めちゃ綺麗ですね😍 炒飯めちゃくちゃ美味しそう😍👍 明日楽しみにしてくださいね🤗🍀
❃シエル❃
こんな綺麗な🌈🌈見てみたい[目がハート]