七月の表裏太閤記のあらすじ読みましたえええ!松也光秀の馬盥がある!猿翁さんの作品なんですね故に、古典の名場面が散りばめられつつの、ケレン味たっぷりな舞台なのかな松也くんには、いつか、時今桔梗旗揚の光秀も演じてほしいなぁ
どこの国の教育も幸福の本質とか自分らしく生きる方法とかいった漠然とした個人的なことを教えれるはずがないし、もしどこかの国の教育を通してそれを教えられたと感じるのなら、それは教育の問題ではなく、本人の心持ちの問題でしかない