セイバー本編の終わり方が「物語が終わっても、人物の生き様が人の心に残る」というロジックで新しいワンダーワールドを作ったのを踏まえて神山飛羽真を直接消すんじゃなくて手作業で知り合いと読者の記憶全員消していく走るの 発想のスマートさに対してやり方が物理的すぎて面白い