つくもさんが命を賭して、生きろと、今度こそと告げたからこそ、あそこでお兄ちゃんは母の呪い、父の呪縛から解放された面もあるのかなとか思ったりする人としてゆうじと生きるため、呪いとして果たすべきは果たしたと、あそこで区切りをつける決断をした面もあるのかなあって