生徒時代の通学路もこういう無だったので帰り道は唯一存在する自己のことばかり考えなきゃならなくてつらく、東京は人が充溢しているから自己のことを考えなくてよくて好きだったけど、今では人が無のところでは世界や神性について考えるようになり成長したと感じる