『中国の不思議な役人』をはじめて聴いた時に、聴こえている音は音楽の一部でしかなく実はその背景にある”””無”””を聴くことができる(?)ことに電撃的に気づいて対位法作品の聴き方とかも抜本的に変わったのでバルトークには恩があるオタね(?)