前は私の話すお兄ちゃんの話とか、小説って需要あるのかなとか考えてたんだけど、今は需要があるとかは別に気にするものでもなく、好きにやろうの精神でいる。ラジオ感覚で聞きたいと思ってくれてるのかなとか楽観視してみることにしたというか。小説も誰か一人が好きだと思ってくれたらいい…