番長が都会に帰ってから冷蔵庫の中のものが勝手に無くなる現象がすっかり収まり、妖怪さんおなかいっぱいなのかな?妖怪さんいなくなっちゃったのかな?と首を傾げていたななこが兄のつまみ食いの言い訳に気づいたのは小学五年生になってからだったという