大泉の本は、繊細な作家さんが体に不調きたすほどのトラウマは封印するしか無かったんだろうな…と思うわ。蒸し返さないで欲しいことはいくつになってもあると思うし、無意識の加害者には何を言っても伝わらない事は本当にあるよ…ならば自分の中で解決するしかないからね…