ひょんな事から出会ってしまい、「ガキのお守りなんざゴメンだね!」と終始嫌々ながらなんだかんだ守り続けてようやく解放された後、ボソッと去り際に「元気でやれよ…」と帽子を手で押さえながら口角を上げる裏社会を生きるオジサン。(好きなオジサン発表ドラゴン)