ショボーンな事をタイムラインに流すのよくないんだろうなという気持ちはあれど、やはりウェーン幻地楽しむぞ!そして次こそは!という悲しくも前向きな気持ちをこのXという大流にそっと流して一緒にそれを眺めたりしたい