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りんりん🐰
自分で面接した方が早いんじゃないかと思ってしまう時があります。。
利用している又は利用していた方コメント下さいm(_ _)m
#コメント欲しい です
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ねこ。

めっし
40枚目もよろしくお願いします! #kakitalk

やんお

ロケッ
迷いなく10評価するのは久々やで

そうご

ソルム

ゆん@ち
180分だけ勤務
105分かけて帰宅(病院行く)

宮下/み

すい

ショコ

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りんりん🐰
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ねこ。

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ゆん@ち

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人畜無害の裁断機
就労移行支援事業所に通っています。就職までの早さでいうとおっしゃる通り、自分で面接申し込みの方が早いと思います。 就労移行支援事業所は支援者がいるのが1番の強みかと思います。支援者とともに障害を理解し、配慮点を探して長く働くことを目指しています。
つみき🤍🌙なまけもの
行ったけど、できなかった、遊びに行ってた感がある。自分で探して面接して受かったよ、辞めたけど。あれは建前ね。計画立てても何も変わらなかったよ。立てただけで具体的には進まなかった。
つっちー
別ですが移行支援ではなく若者サポートステーション(若サポ)という就職支援施設を利用した経緯だけ。選択肢として考えてもらえれば。 全て無料です。ただ障がい者をより専門なのは就労移行かと思います。 結論から言いますと、就職できたかは完全に別口です(大学のキャリアセンターに合同説明会に行ってみたら?と言われて行って就職ができたため)。 支援者がいるのは利点でした(これは移行支援と同様かと)。面接の内容を考えるのには使えると思います。 何にしても相談者や支援者はいた方がいいかと思います。ハロワの相談員さんでもいいと思います。 なおハロワの求人はあんまでしたがね…。
躁鬱3年生
就職できるかは本人の症状次第だと思います。 焦って一般企業に病気を隠して就職して、 すぐダウンして辞めるという話も聞きます。