さっきTVで芸人が幼い頃アパートの2階に住んでて走り回ると一階のおじさんが包丁持って静かにさせろと怒鳴りこんで来たと。怖いと思うよりオジサン限界だったんだなと同情。一番最初の記憶って嫌な事が多い、その方が強烈だからって言ってて頷く。母親が家を出ていく夢が最古の記憶、号泣して起きた
良い行いと信じるならば、続けていこう。攻撃されることもあるだろう。無視されることもあるだろう。しかし、そこで辞めてしまってはせっかくの良い行いがもったいない。自分の為にしているのではないのだから、続けていくことで徐々に認めてもらえるようにしていこう。