ノンフィクション!!でチャールストンが迫ってくる中で、誰がやるんだ!?綴理先輩か!?綴理先輩なのか!?ってなって、綴理先輩もとい佐々木琴子さんがチャールストンをキメた瞬間に、私はブレードを掲げて勝利をただひたすらに表現することしかできなかったのだ