冷たい雨の降る夜に、何となく寂しい気持ちになって眠れずに一人執務室で仕事をしてると、眠ってる筈の長義が何食わぬ顔で執務室に入ってきて仕事を手伝いはじめるものだから「なんで」って思わず呟いたら「さてね」としか返ってこなくて でも防寒用のブランケットとかホットミルクとか準備されてて
宮野さん本当にしっかりスケジュール埋めてくな、凄いな、常に動いてるってことは常に必要とされてるということだし、その圧倒的"ブランド力"を保つ宮野さんの唯一無二の魅力、ストイックさ、その全てが並大抵の努力と覚悟じゃ得られないものだと思うし、本当になんて凄い方なんだ...