有象無象の1つとしてでも推しに自分の存在を知られるのが嫌で、コンテンツへのコメントもほとんどせず接触も苦手で座席や整番も後ろめの方が安心するんだけど、最近彼らを応援してることをちゃんと伝えたくなっている