ファンの欲目なのは分かってるけど、お兄ちゃんってかなり先生の描きたいテーマみたいなものを背負って生きてきたのではとか思ったりする…人と呪い、愛と孤独、導くものと導かれるもの、支え合い、呪うも祝うも言霊次第みたいな、様々な狭間で真っ直ぐに苦悩して生きてるお兄ちゃんの生き様…