自分の力で足掻いて足掻き続けたこの道のりを共にしてきたからこそ、1秒でも長く大好きなステージに立つテゴを見ていたい、それがどれだけ奇跡的なことか世に出てる部分なんて1ミリくらいかもしれないけどその1ミリだけでも十分、頑張ってることが分かるもん。こういう人が輝く時代がいい。