創作においてと考えると地雷というレベルのものはないな……になるけど、現実で自分の目の前に出てくる可能性があると考えたときにはカタツムリがまじで嫌です出てきたら直視出来ないうえにたくさんいたら半泣きになる
理科は社会に出た時に何の役にも立たないかもしれないけど、例えば暑い夏の夕方に急に空気が冷たく感じた時、発達した入道雲を見た時、山間で雲が堰き止められているのを見た時、川の色がなぜこんなに違うのかを考えた時なんかそういう時に、ひとつ知識を持っておくと、生きているのが楽しいよ