一次創作物の批評をする人ってさ、たまにプロット云々語り出す――おまえ制作者関係者なんか?って言いたくなる批評の仕方する人いるよね。そういう批評をする人に限って、登場人物の“その世界で生きてる感”を置き去りにしてる人が多いなぁ…という印象。