「1号の好きとボクの好きは違うんだよ」「そうだな……」「私の好きは「愛してる」だが、お前は「相棒」としてで、博士に向ける好意と同じだろ?」そっちがそうなんかーいとずっこける柱の陰の見守り隊紆余曲折を経て同じ好きになったのでお付き合いしましたちゃんちゃん