オーマフォームがどんな理想も叶う世界の象徴なら、本編軸で合体する3人の選出が異なりつつも世界を変える存在として何度も生まれ直すトリニティは離れていてもこれはこれで幸せだよね、みたいな味がする それがあっての小説の結末の味わいというか