どうやら私は……メンヘラオタクおじさんだったようだ……思考や葛藤、感動、逡巡、苦悩等などの心理状態を表現したい時使いがちかなあ。この記号2つには想像の余地というロマンを詰め込めるので大好きなんですよ……
パソコンの使い方がイマイチよくわかっていないので入力している最中にわけわからん画面がしょっちゅう出て来て大パニックを起こすのですが先ほどは書きかけの小説を音声で読み上げられるという悶絶ものの辱めにあい負けない大声でパソコンを罵り返すというプレイに興じておりました。家でよかったよ
ハロが「ドウシタマチュ、ドコカイタイノカ。ナイテ。イルノカ?」って何処か無機質に問いかけてきたのは、やっぱりハロを介してジクアクが語りかけてたんだろうって事なんだろうなぁ、ジクアクの中にいたあの人も向こう側へ還ったのか、それとも深い眠りについたのか