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ゆーちゃん
昨夜録画しておいた、「Last Days 坂本龍一 最期の日々」を観ている
坂本が死を前に語る言葉には、死の欲動を感じる…フロイトが思考した死の欲動(タナトス)とは、エネルギーが衰微して死に向かうことではない…全く逆で、生きるためのバランス調整を超えて、どんどん自動運動が展開し、結果的に身体が破壊されることも厭わない、ということだと私は理解している…つまり、死の欲動が強いとは、凄い元気で、未来を強く意識している…坂本龍一の中で身体的本能と精神的衝動が格闘してるかのようだ
その内省的葛藤が、私の中で悲しみを増幅させてしまう
やはり、坂本龍一には生きていて欲しかった[大泣き]

コメント
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モイス

リカ
うちのフカと識ちゃんも入れよう…!絶対可愛いじゃん

あっき

染井本

ayumin😇

ちゃり

やま🫘
土曜日:休みだ!!思ったより早く起きたし掃除洗濯した!さて、この後何しよう…(検索しながら1日が終わる)
日曜日:やることない!何かしなくては!また無駄になる!あー!明日は平日だもうダメだ…(そして休日が終わる)

ふおお

あてし

たけ
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亡くなる1時間前でしたっけ? 意識は失っているのに手はピアノを弾いているように動いていたというのが泣けてきました。