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水粒
放浪していた頃に乗馬のインストラクターになりまして 本格的に馬と関わる生活をしておりました
そのときのことは いずれお話しますが
いまの私が感じるところですが 競馬の騎手さんですとかは 戦国の頃に 武者として生きていた方が多いように見えます
乗馬などの場合ですと 日本に生まれていた方もおられるようですが 西洋で深く馬と関わりをもっていた 西部開拓の頃ですとかね あちらで戦場での馬との関わりですとかもありましたから そのあたりに生きていた方がそのときの愛着を思い出しておられるパターンは多いと感じますね
いま馬を愛しているということは なんらかの因があるのですよね 必ずあります おもいには原因と結果があり これは前世からもいまに いまから未来へもつながっていくものなのです
※お友達以外の関係で 自分は自分はと 自我を見せたいだけの 天狗さんコメントは一切見ませんので
興味がないのです 私はそのようなコメントを出されるひとの「自我」には
単なる信じたくないという主観による 誹謗中傷も然り
お友達関係以外で きちんとした礼節をわきまえておられない方のコメントやメッセージは 基本的に即ブロックいたします
最低限友好的な姿勢がおありの方であれば
まずお友達になられましてから コメントいただけますと幸いです
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こま@札

えゐ(

reich(レ
先輩が客先から貰ったらしい干し芋を家に持って帰って、出し忘れて持ってきてしまいました

ゆめて

てんか

モグラ

さよち
あんまいじって欲しくナイワ 年末年始の娯楽大作とかなら面白いだろうけど 大河ドラマは
そこんとこ 宜しくデスね

けい

。
そしたら「ごめんねじゃ許してくれない?」って、。私は「もうごめんねじゃ許せないとこまで来てる。それほど傷ついてる。」って言ったら、
「じゃあ仲直りはもう出来ないんだね。」だって。
帰ってきても「ただいま」すら言わなくなった。
許されることが前提のごめんだったの?
今まで旦那を信じて許してきて、一番に尽くしてきたのは何だったの。
旦那が弱っているときは一番の味方でいて、誰よりも寄り添った人に対してこれなの。
1度許さなかっただけで見放されるの。
何のためにこの人と結婚したんだろ。
ぴかそ
社会人の皆様も上司や取引先の人と雑談する事に苦痛を感じている人もいらっしゃるかもしれません。
そんな時に使えるのが「会話の枝分かれ」です。
例えば「休日何をしていましたか?」と質問し
「家族と千葉まで釣りに行って来た」と返答があったとしましょう。
その後「へぇ〜いいですねぇ」だけだと会話が一瞬で終わり地獄のような空気感になり気まずくなります。
こんな時に便利なのが返答の中で「自分がまだ話せそうなワード」を見つけて枝分かれのように広げる事です。
先程の返答の中で「家族」「千葉」「釣り」の3つから会話を広げます。
もしご自身に家族がいらっしゃる場合は「家族トーク」を、千葉に行った事がある場合は「千葉トーク」を、釣りが好きだったりした事があれば「釣りトーク」をしそこから広がった話題の中でまた自分が話せそうな話題を見つけて広げて…
これを続けて行けば初めましての方や普段あまり喋らない人と一緒になった時も気まずくならずにコミュニケーションを取る事が出来ると思います。
苦手意識がある方は試してみて下さい。

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水粒 投稿者
@ゆら この子さ ほんまにパンダみたい顔しとってかわええんやよ💙
水粒 投稿者
@ゆら いまもそやけど ずっとぴったりしてる最中(笑)で 叱られたり キレてどつかれたりすんねん😂
水粒 投稿者
@ゆら ころね 落ち着きはあるから アップなんかも撮らせてくれる(o^^o)
水粒 投稿者
@ゆら こういう仲良し場面もあるねん 小競り合いしとるのに(笑)さくらところやからね😆
水粒 投稿者
@ゆら 叱られるさくら(笑)