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水粒
肉体感覚に染まり 肉体感覚のひきずられているあたりを
自分だと意識することで成り立っています
なので 心を探求されるときも これはできる限り薄くしないといけないわけです
最低限のところで抑える努力 ストイックさも必要になります ものすごく肉体感覚に執着していたり とらわれていたり こだわりがあったり
自分の肉体だけではなく 他者の肉体に執着し 反応し 物しかないと極端に執着し 反応している 欲望を膨らませている などは 心を深く探求するためには 邪魔になります
だから 人は時折田舎にこもったり お寺に入ったりしたがることもありますが
これを 都市部で 人と人が集まる地域で 取り組むことに大きな意味があるのです 難しいことですが
このあたりをこちらの肉体の生の間 拭い去れず とらわれ こだわりを捨てられず 煩悩のままに生きたひとたちが欲界転生をされるわけです
この世とほとんど変わらぬ世界を描き そのひとの心が おもいか それしかないために そのままをそのままに展開させるのです
瀬戸内寂聴さんっておりましたよね
あの方は あまりはっきり申し上げたくもないおもいもあるのですが 暗いところにおられるようです
苦しい世界のようですね
肉体の表面で いくら頭を剃って仏門に入りましたとなっても それだけでは悟れないのです
そのひとの心しかないからです おもいがすべてとなるのです あの方も結局は 悟れなかった ということです
ひとは表面だけを見がちであり 時にそれに騙されもしますし それらに反応し 偉いとか 素晴らしいとさえ賞賛したりもします ですが 原点はとてもシンプルなのです
心とおもいしかありませんよ そうなるというだけではなくて いまもそうなのですよ ということです
※お友達以外の関係で 自分は自分はと 自我を見せたいだけの 天狗さんコメントは一切見ませんので
興味がないのです 私はそのようなコメントを出されるひとの「自我」には
単なる信じたくないという主観による 誹謗中傷も然り
お友達関係以外で きちんとした礼節をわきまえておられない方のコメントやメッセージは 基本的に即ブロックいたします
最低限友好的な姿勢がおありの方であれば
まずお友達になられましてから コメントいただけますと幸いです
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「パレードエピソード」

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ジグソウパズルの楽しみ方は?
ジグソウパズルを楽しむ方法はいくつかあります。以下にいくつかのポイントを挙げてみますね。
1. 環境を整える
静かな場所: 集中できる静かな場所を選ぶと、パズルに没頭しやすいです。
十分なスペース: パズルを広げるための十分なスペースを確保しましょう。
2. ピースの整理
色や形で分ける: ピースを色や形ごとに分けておくと、探しやすくなります。
端のピースを先に: まずは端のピースを組み立てて、フレームを作ると全体のイメージがつかみやすいです。
3. 楽しむための工夫
友達や家族と一緒に: 一緒にやることで、会話を楽しみながら進められます。
音楽やポッドキャストを流す: 好きな音楽やポッドキャストを聴きながら作業すると、リラックスできます。
4. 達成感を味わう
小さな目標を設定: 一部のセクションを完成させるごとに達成感を感じられます。
完成後の楽しみ: 完成したパズルを飾ったり、写真を撮ったりして、成果を楽しむのも良いですね。
5. 新しい挑戦
難易度を変える: 初心者向けから難しいものまで、さまざまなパズルに挑戦してみると、飽きずに楽しめます。
これらのポイントを参考にして、ジグソウパズルを楽しんでみてください!

なおに

ジグ🐏

すかっ

3937mo(み
さとやまさんも備前同行なんだ
嬉しい
もぞ!

通常色

ぴぬ

StandBar
ジグソウパズルの歴史は?
ジグソウパズルの歴史はとても興味深いです。以下にその概要をまとめます。
起源: ジグソウパズルは18世紀中頃にイギリスで誕生しました。最初は木製の地図を切り抜いたもので、教育目的で使用されていました。
19世紀の発展: 1800年代に入ると、ジグソウパズルは娯楽として広まり、特に子供たちの間で人気を博しました。この時期、パズルは木製から紙製に移行し、より多くの人々が楽しめるようになりました。
20世紀のブーム: 1930年代には、アメリカでジグソウパズルが大流行しました。特に大恐慌の影響で、家庭で楽しめる安価な娯楽として重宝されました。この時期、パズルのデザインやテーマも多様化し、アート作品や風景などが取り入れられるようになりました。
現代のジグソウパズル: 近年では、デジタル技術の進化により、オンラインでのジグソウパズルも人気です。また、3Dパズルやカスタマイズ可能なパズルなど、新しい形態も登場しています。
ジグソウパズルは、時代を超えて多くの人々に愛され続けている遊びであり、今後もその進化が楽しみですね。
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水粒 投稿者
@ゆら お父さんはほんまに頑張らはった えらい方やわ それから 周りの方たちも お父さんをほんまよう支えたはった みんなえらいわ みんな試練を乗り切ったってことよね あるものはあるってのが 逆よねみんな ないものの肉体をあると思うてて ほんまの意味ではあるものをないゆうてる 逆なんよね
ゆら
そうだと思ってたけど やっぱりそうなのか。 キツネと言うのかな、なんか獣っぽい感じがあって、 良い事言ってんだろうけど、なんかもの足らないかんじ。 光が微妙に届くのか届かないのか、薄暗いところ、 黄昏時の薄暗さよりも薄暗いところ、 そこにジトッ…といる感じ。
ゆら
私ね、医療系の専門学校に通ってたの。 そこで実際に現場で働いてる先生が言ってたけど、 手足を切断したら、幻肢痛ってのを患者さんが訴えてくるんだって。 ない場所が痒いからかいてくれ、と。 だからお父さんが切断した時ね、聞いてみたの。 幻肢痛ある?って。 お父さんはなかった。 お父さんは見えるものに囚われてなかったって答えだよね。 囚われすぎてる人がどれだけ多いかの証明と言うのか。 ないものはない、あるものはある。 それだけなのにね。
水粒 投稿者
@ゆら あ~そやろね…お父さんさすがね わかったはる方はそうよ 肉体=自分てのは違うってのを はっきりと悟ったはるからやわ 肉体しかないと 肉体しか認識できてへんと こちらにいるときだけやのうて こちらでの生を終えたときも こちらでの依存しとったもんを失ったらどないなるかわかるやろ? 大変な迷いのなかに置かれるわね ほんまに知識としてだけでも 伝えんとヤバいってことやわ