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よこちゃん(よここ)
ドコモの人からの電話
「WiFiのルーターの機種変更しませんか?今なら残りの機種代金ドコモが負担します。今より性能よくなります!お金掛かりません」
私「月額は?」
ドコモ「変わりません!損しません!」
私「…なら変えます」
店にいく
ドコモ「それでは1度契約破棄して新規契約しますね」
私「え?新規契約ってなんですか?機種変更って聞いてますけど」
ドコモ「いや、電話掛けた者が間違っていて…機種変更ではなく新規契約になるので事務手数料と今月の今の機種の代金日割り分と新機種の日割り分の料金かかります。」
私「は?聞いてた話と違いますけど?」
ドコモ「そうですよね…すいません…」
私「電話の方呼んでください」
ドコモ「今いなくて…すいません。」
私「店から営業の電話掛けてきて内容間違ってるとか何!?確認してから電話出来ないの?」
ドコモ「はい…すいません」
は?こっちは雪の中交通費かけて店行ってこの仕打ち💢💢なんなん!?詐欺かよ
腹立ち過ぎて帰ってきた💢💢
コメント
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竜の谷
(元からだけど

あらら
今日の幕間か公演すぐ後に受け渡しできる人だけでお願いします!

つらた
ダロガッの意味は?
ダロガッは、主に日本の若者文化やネットスラングで使われる言葉で、特に「ダメだろうが」という意味合いを持っています。この言葉は、何かが不適切であることや、期待外れであることを軽く指摘する際に使われます。
使用例: 友達が無茶なことをしたときに「それ、ダロガッだよ」と言ったりします。
文化的背景: ダロガッは、カジュアルな会話やSNSでのやり取りでよく見られ、特に若者の間でのコミュニケーションスタイルを反映しています。
この言葉は、軽いジョークや皮肉を交えた表現としても使われることが多いので、場面によってニュアンスが変わることもあります。

理人

ごくス

🍀シグ

カイち
ダロガッの由来はどこですか?
ダロガッの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。以下のポイントで説明します。
言葉の起源: 「ダロガッ」は、特に若者の間で使われる言葉で、特定の意味を持たないことが多いですが、感情や状況を表現するために使われることがあります。元々は「だろうが」という言葉から派生したと考えられています。
文化的背景: 日本のネット文化やSNSの普及に伴い、言葉遊びや新しい表現が生まれやすくなっています。ダロガッもその一環として、軽いノリやユーモアを交えたコミュニケーションの一部として広まっています。
使用例: 友人同士の会話やSNSの投稿で、軽いツッコミや冗談として使われることが多いです。例えば、何か面白いことがあったときに「ダロガッ!」と反応することで、場の雰囲気を和ませる役割を果たします。
このように、ダロガッは日本の若者文化の中で生まれた言葉であり、特にカジュアルなコミュニケーションで使われることが多いです。

きょん

ライ

Gamisan
5面展開だ!
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悠品時光
お気の毒さまでした💦 auも、負けず劣らずです。 Softbankに、戻ります!
無
災難でしたね。こういうときはきっちり再発しない制裁を受けてもらうことにしています。店舗は委託運営されていることが多いので本社の人間と掛け合うことで、店舗側はきっちり本社につめられると思います。
いつも
電話営業はそんなもんよ。 マジメに聞くだけ無駄
あんず
もう超あるあるですわ… かけて来た人がいないとかってのは コールセンターとかでかけて来てるから 店には実際いないんですよね 誰よ?なんて人よ?って聞くと これまた個人情報ガーで教えてくれない ほんと時間と交通費の詐欺罪ですよ 時間はともかく交通費返せボケと思う
ひこぼし🎋
雪の中に埋めてやれそんなやつ