投稿

アッチャー
今朝こんなことを思い出した。
夢ではなく、小さい頃の思い出。
小3だったかな?彼女と同じかクラスになったのは。
クラスの男子みんなが好きなんじゃないかと思える可愛い女の子がいた。
その子の家に、友達4人くらいです遊びに行ったことがあった。
比較的裕福な家で、彼女の部屋には色々なものがあった。
勉強机、百科事典。
そんなものうちにはなかったから、僕はそこに陣取って分厚い百科事典をめくり始めた。
そのうち、後ろにあった二段ベッドでゴソゴソ、キャッキャと何かが始まった。
その子と、僕を除いた3人の友達が、
お触りごっこを始めたのだ。
みんな顔が紅潮して息が荒い。
僕は「何てハレンチな」と言わんばりにわざとらしく苦笑いを見せて、百科事典に目を戻した。
しかし背中の全神経で、後ろの戯言の様子を知ろうと必死だった。
下半身が反応していた。
誰よりも興奮していたのは僕だったかもしれない。
そんなことを思い出し、
ああ、あの頃と今と、俺は何も変わらないのかもしれない
と思った。
#思い出した

夢先案内人
コメント
話題の投稿をみつける

こんが

あすか

【楽ら
来週、予想ブログは土日とも更新しますが、動画は、エリ女回、つまり日曜日だけにさせてください
日曜日、仕事なのです
よろしくお願いします

佐々さ
おもしれーーーーーーーーーーーーーー

𝐡𝐨--

夏のソ

なかも

ちいち

knsn@ス
オサマリツツアルの意味は?
オサマリツツアルは、特定の文脈や文化において使われる言葉で、一般的には「おさまりつつある」という意味合いを持ちます。これは、物事が落ち着いてきている、または整理されつつある状態を表現する際に使われることが多いです。
使用例:
何かの問題が解決に向かっているときに、「状況がオサマリツツアル」と言ったりします。
関連する文脈:
社会的な状況や個人の感情の整理、またはプロジェクトの進行状況など、さまざまな場面で使われることがあります。
この言葉は、特に日本語の会話や文章の中で、物事が安定してきたことを示すために便利です。

にゃん
もっとみる 
関連検索ワード

*みみ*𓆉𓂃⛄️❄️
人間なんてそんなものです◦◦◦◦◦笑