1杯目:スペック不明の謎の酒(発泡系、甘め)2杯目:赤い日本酒「ぴんくれでぃ」3杯目:男山の何かしらの酒(バランス良し)飲む順番を逆にすべきだった…そしてこの血のようなピンクの酒は寿司に合うかというと微妙だった(個人の感想です)
やっぱり我々客はさ…演者を支える存在であるべきなのでは?どうしたら目の前の推しが気持ちよく歌えるのか、音楽やっててよかったなって思ってくれるのか、それを考えながら自分も全力で楽しんでレスポンスする。その気持ちのやりとりをライブと呼ぶんじゃないですか?(お気持ちバンギャ)