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セール品で可愛いスカート発見♡
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試着しなきゃ✨
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試着しようとしたら途中で上がらない💦
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💡 ̖́-
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上から被れば着れるんじゃ⁉️
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着れた❣️
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よし、脱ごう✨
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あれ?
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ぬ、脱げない😱…。
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試着室の隣のレジの店員さんに
「あの…💦すみません💦」
『はい?』
「すみませんが、脱げなくなっちゃったので、着て帰っていいですか?」
『えっ⁉️じゃあ帰ってから脱いで返品…』
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言いかけた店員さんの視線が、私のウエストに
『あの、お客様、大丈夫です』
「えっ?」
『ちょっと失礼しますね』
↓
私のウエストに手を回す店員さん
↓
ファスナーをジーっと下ろされる
↓
「あっ…∑(///□///;)」
↓
ファスナーが後ろになくて、左右にゴムがあったから、ゴムのスカートと勘違いしてた私💦
ファスナーが横にあった‼️
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『良かったですね✨』
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ほんとに心配して、ほんとにホッとしてくれた店員さんが女神に見えました🥺💕
(吹き出されなくて良かった😅💦)
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#無事に買えました💦
#初めてのお店だったけど、これからリピします✨
#恥ずかしかったけど💦笑

コメント
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みー
私いい歳してマジでなーんもない人間だなw

しゅが
#日向坂で会いましょう

へっぽ
#日向坂で会いましょう

まき🐬
コケーコケーコケはどこで使われる?
コケーコケーコケは、主に日本の子供たちの遊びや歌の中で使われる表現です。具体的には、以下のような場面で見られます。
遊びの中での使用: 子供たちが「コケーコケーコケ」と言いながら、鶏の真似をして遊ぶことがあります。特に、鬼ごっこやかくれんぼのような遊びの中で、仲間同士で楽しむことが多いです。
歌や童謡: 日本の童謡や子供向けの歌の中にも「コケーコケーコケ」というフレーズが使われることがあります。これにより、リズム感を楽しんだり、歌の中での動物の表現を学んだりします。
教育的な場面: 幼稚園や保育園などで、動物の鳴き声を学ぶ際に「コケーコケーコケ」を使って、子供たちに鶏の特徴を教えることがあります。
このように、コケーコケーコケは、遊びや教育の中で楽しく使われる表現です。

ま
#日向坂で会いましょう

ちるぼ
#日向坂で会いましょう

琥珀

チャン
#日向坂で会いましょう

左々暮-
コケーコケーコケの由来は?
コケーコケーコケの由来は、主に日本の民謡や子供の遊び歌に見られる表現で、特に鶏の鳴き声を模したものです。このフレーズは、鶏が「コケコッコー」と鳴く音を遊び心で表現したもので、子供たちが遊びながら覚えるのに適しています。
文化的背景: 日本の伝統的な民謡や童謡では、動物の鳴き声を使った歌が多く、子供たちにとって親しみやすい内容になっています。
使用例: 幼稚園や保育園での歌遊びや、家庭での子供とのコミュニケーションの中でよく使われます。
このように、コケーコケーコケは日本の文化に根ざした表現であり、子供たちの遊びや学びの一部として楽しまれています。

へっぽ
#日向坂で会いましょう
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関連検索ワード

三式機龍
めちゃくちゃ焦る話ですね 脱げる筈なのに脱げないとパニックになって冷静に考えると分かることもわからなくなりますよね
DJこう
こう言うのも申し訳ないんですけど…クスッと笑えるエピソードありがとうございました🤗
ハル💡✨
アハハハ[笑う]それは焦りますね(笑) 結果良い買い物とエピソードが生まれたようで🙆
バルフィッシュ
(*´艸`)フフフッなエピソードですね🍀 朝からほんわかしました- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́- でも、さすが店員さんですね! すぐに気づくなんて[ほっとする][星]