投稿
ょぅちゃん
でも個人的には一気に蛙化してる所。。
蛙化したポイントとしては、
・47歳の本人が30代半ば女性に対して「(年齢が)結構いってるね」と平気で言う。
・日焼けで皮が剥けており、その皮をこちらに振り撒いてくる。
・仕事中にナッツを間食しており、塩のついた手をチュッと音を立てて舐める。
昔は彼女が絶えなかったとか、仕事中の本気の俺を見たら絶対に惚れるとか言ってるけど、もう気持ち悪い🤮としか思えない。。
コメント
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まさ🫧❀
静かな波紋を描き出す。
忘れられない声は、
これからの歩みに寄り添い、
僕のままで――どこまで届くだろう。
⸻
『楓』が紡ぐのは、
別れの痛みと、なお胸に灯り続ける温もり。
花びらは散るのではなく、
水面に触れて波紋となり、
静けさの中に祈りを広げていく。
余韻は消えずに漂い、
未来を照らす光へと変わっていく。
その「静かな祈りのかたち」を、
淡い空と水の間に描きました。
想いが波紋となって、
これからの歩みを導いてくれますように――。
⸻
#SongToStory #音楽と言葉
#心の呼吸
#DigitalArt #幻想AIイラスト

楓
Song to Story~音楽がくれる、もうひとつの物語~
参加

ねむいちゃん💤
「大会の会場」だそうです
トラックのコースはきちんとマスキングテープで分けているし、ハードルも用意されている
フィールドにはブロックで作った棒高跳びのバーに、走り幅跳びの砂場
かわいい観客たちも たくさん応援してくれているね
その忠実な再現度に、改めて成長を感じたなぁ
#6歳さん


くまご

ざわざ

あかね
監督:芳賀薫原作:原田マハ
脚本:黒川麻衣
キャスト:伊藤沙莉、染谷将太、尚玄、シシドカフカ、富田靖子、高畑淳子、滝藤賢一
あらすじ引用:那覇で豆腐店を営む祖母カマルと母サヨ子と暮らす伊波まじむ。祖母がつけた「まじむ」という名は、沖縄の方言で「真心」を意味する。ある時、祖母とともに通うバーでラム酒の魅力に惹かれ、その原料がサトウキビだと知ったまじむは、契約社員として働く通信会社「琉球アイコム」の社内ベンチャーコンクールに、南大東島産サトウキビを原料としたラム酒製造の企画を応募する。やがてその企画は、家族や会社、南大東島の島民をも巻き込む一大プロジェクトへと発展していく。
とても良い映画でした。一生懸命に自分の思い描く未来を掴みに行く姿がとても魅力的で最後はホロっと涙が出てしまいました。音楽も森山直太朗の「あの世でね」の歌詞がまたグッときます。


あの世でね

激弱ちゃん
してきてるんだろ
照れて返事かけてない

ミケ

足場の上のムーミン
今年のサンマは美味い~(*´﹃`*)
でも1匹はウロコを食べてたから、ちょっと残念だった(´・ω・`)
今年は、いっぱいサンマ食べたい🤤



ねこやま
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ぽち
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とおる
2番目は面白いけど 3番目はやだなぁ…🤮