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ぴよ美
朝、急に何回も何回も胃液を吐いて、吐き出す間隔もどんどん短くなっていって、最後の方は吐いたものに血が混じり始めて、母がすぐ病院に連れて行ったら半日入院して検査する事になった。
ついこの前まで元気に動き回ってたのに、突然の事だった。
夕方、母と病院に迎えに行った時に膵炎かかっていると伝えられた。朝吐き戻していたのも吐いた物に血が混じっていたのも膵臓が炎症を起こしていたせいだという。
あの子は毎日病院に半日預けて治療をうけている。家に帰って来た今もぐったりして、ほとんど寝てて、膵臓が炎症を起こして気持ち悪いせいか、自分からご飯を食べなくなった。
だから、栄養を摂るために病院で出された流動食をスポイトで口に流し込んで飲んでいる。
元気な時はご飯の準備をしようとすると、元気よく駆け寄っ来て、キューンキューンってかわいい声を出しながら、尻尾を振って待ちきれない様子でおねだりしてたのに。
あんなに元気だったのに。食べることが大好きだったのに。
大好きな鶏肉もさつまいもも食べられなくなった。
かわいいおねだりの声も、元気に吠える声も聞こえなくなった。
出かける時に後を追ってくる足音も聞こえない。
あの子の事が毎日不安で、このまま虹の橋を渡ってしまうんじゃないかとかそんな事を考えてしまって、辛くて、やるせなくて、イライラして、悲しくて、鬱に支配されそうに何回もなって。
治療がうまくいって、もう一度あの子が元気にご飯を食べる姿を見られるように、もう一度散歩にに行けるように、祈って、やれる事は全部やってあとは待つしかない。
大好きなあの子だから、1番大切なあの子だから。
後悔のないように今を過ごしたい。




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RICKEYの由来は何か?
RICKEYの由来は、いくつかの要素から成り立っています。以下にそのポイントをまとめます。
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文化的な影響: RICKEYという名前は、特にアメリカの文化において、スポーツや音楽の分野で多くの著名人に使われてきました。これにより、名前自体が持つイメージや意味が広がり、親しみやすさを増しています。
現代の使用: 現在では、RICKEYはさまざまな文脈で使われており、特に若者の間で人気のある名前の一つです。個性的でありながらも、どこか親しみやすい響きが魅力となっています。
このように、RICKEYは歴史的な背景や文化的な影響を受けながら、現代においても多くの人に愛されている名前です。

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うちの子も膵炎になりました。 本当に突然でした。 膵炎は支持療法が基本ですが、病院によってはブレンダって新薬が使えるところもありますよ! その薬を使ったら本当に元通りになるくらい元気になりました! 獣医さんにブレンダって薬を聞いてみてください! もちろんワンちゃんの体重や状態から必ず使えると断言は出来ませんが、、、
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どうかご愛犬が快復されますように ぴよ美さんもごはん食べて寝てくださいね わんこの幸せは飼主さんが元気でいることです
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